私たちの原則WHAT WE WORK TO AVOID
私たちが一番避けたいのは、静かな失敗です。
誰にも気づかれないまま進んでしまう不具合。 根拠のないまま返された答え。 助けが必要なのに、届かなかった連絡。 いずれも、担当者の注意が足りなかったからではありません。 気づける仕組みがなかったからです。 だから私たちは、人の注意力に頼らない仕組みをつくります。 それが「見守る」という技術です。
見守る仕組みHOW THE MECHANISM WORKS 気づく、つなぐ、支える。
気づく、つなぐ、支える。
三つの対象に、同じ仕組みを。
輪は、外から内へ小さくなります。広く気づき、必要な人へ絞り、最後は一人の手元へ。対象が変わっても、通る道は同じです。
気づく
NOTICE
位置情報と状態を継続的に把握し、対応が必要な状況かどうかを判定します。
つなぐ
ROUTE
複数の経路で通知が届くよう設計しております。
支える
SUPPORT
未応答の方には上位者へエスカレーション。必要な対応につながるところまで設計しています。
判断がつかないときは 人へ渡す
応答が確認できない場合、仕組みだけで完結させず、担当の方へ引き継ぎます。
対象は変わっても、通る道は同じです。
伝達経路NO ONE IN BETWEEN
間に、人を挟みません。
一般的な
体制
体制
お客様› 営業› コミュニケータ› ブリッジSE› 開発
TKS の
体制
体制
お客様› 日本語で話すプロジェクトリーダー› そのまま設計・実装
要件を受け取る人が、そのまま設計と実装の責任を持ちます。
製造・航空・商社・小売・外食など、日本の大手企業向けシステムに20年以上従事したメンバーが窓口を担当いたします。
開発体制を見る お引き受けしないことWHAT WE DO NOT TAKE ON
できないことは、ご契約の前に申し上げます。
- 静的なWebサイト、ファームウェア、ハードウェア単体の統合案件
- 実データでの試験運用前に、正答率や誤報率を数値でお約束すること
- 24時間の有人対応(システムによる自動対応が対象範囲です)
- ハードウェアの販売(他社をご紹介いたします)